クエン酸は疲れを取る効果がある?しかし酸っぱさと歯には注意?


最近疲れやすく、疲れが激しくなってきました。

何か良いものはないかと調べていると、クエン酸を摂ることにより疲れにくくなり、疲れが翌日には取れるということ、美肌にもよいこと、また、汚れも取れたり他にも用途は幅広くあるようだということを知りました。

試しに注文をすることにしました。

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商品が届いて見てみると、1キロなので容量も多く、気兼ねなく使えると思いました。

早速その夜から水に溶かして使ってみました。

すごく酸っぱいと感じました。

それはそうですよね。

これはレモンや酢と同じようなものなので。

初めは量を少し控えめにした方が良いと思います。

初心者には量が多いのは禁物です。

小さじ3分の一程度、もっと少なくても良いかもしれません。

次の日には疲れは全くありませんでした。

また、体が軽くなっていて、他に書いている口コミと一緒でした。

これは良いと毎日就寝前に飲むことにしました。

1日、2日、3日と、初めは飲むのが楽しみで嬉しかったのですが、飲み続けていくうちに何か違和感が出てきました。

4日目になると、寝られなくなりました。

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どうしてこうなったのかというと、そのクエン酸の体内の効果ではなく、外の部分、つまり歯がきしむようになってきました。

歯はどんどん痛くなり、うずくようになってきました。

もう、疲れが取れる<歯が痛い になってしまいました。

これはどうしたものかと考え、溶かした液に対して歯がつかないようにすれば良いのではないかと思いつきました。

実行してみると、歯の内側が今度は痛くなってきました。

再度考えてみて思いついたのが、飲んでから水でゆすげば良いのではないか?ということです。

そして実行すると、1日目は少しマシになり、2日目、3日目にもなると、全く大丈夫になりました。

そして、夜はよく眠れるようになりました。

歯も大丈夫でした。

しかし、摂る量はやはり1日の運動量に合わせて量の上下はした方が良いだろうと思いました。

夜に飲まなくても、例えば焼酎や酎ハイに混ぜるというのも良いと思います。

この摂り方はガッチリとっている感じもなく、義務的にもならない。

また、クエン酸は皮膚の漂白にも使えるのかと試してみました。

これは量の加減もあったのかもしれませんが、量がその時は多すぎたのか皮膚がヒリヒリして眠れませんでした。

あれはヒリヒリというより痛かったです。

歯が痛いのとどちらが痛いかといえば、五分五分といったところでしょうか。

クエン酸は毎日というより、2、3日に1回摂るくらいが理想的ではないかと思います。

そこのところは、個人個人で体調に合わせて上下すれば良いのではないかと思います。

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